book

2008/11/29

「石の扉」

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「石の扉」加治将一 (著) を読み終えた。

この本を読むかぎりフリーメーソンはすごいすね。

明治維新


「竜馬がゆく」を読んで以来、
日本史で一番興味のある時代だ。

もうちょいいろいろそこらへん読まないとな。

shimokawa


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2008/11/23

8年ぶり

本日知人(ハマちゃん)の結婚式2次会に行って来た。

大学時代の友人でサッカー好き。

シドニー五輪サッカーも一緒にまわった。
そのシドニーで友達になった人達も二次会に来てた。

2008年の今年が北京だから、シドニーは8年前。

サッカー旅で出会って、それから8年後の結婚式に来てもらえる。
素敵です。

2次会で帰る予定が、3次会、ラストまで。

今夜は漫画喫茶に泊まる。

明日はショウダウンの楽日。

shimokawa


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2008/11/18

【book】風の歌を聴け

1979年刊行の村上春樹の処女作
‘風の歌を聴け’
読み終える。

ほぼ30年前の作品。

村上作品全般
何度でも読めるな。

僕の本棚からいなくならない作家です。

shimokawa

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2008/11/16

【book】読書進化論

『読書進化論』勝間 和代 (著) を読み終えた。

全体的に、和書より翻訳書のほうが、とんがったトピックが入っている確率が高いらしい。

そりゃそうな気がする。

そういやあまり、翻訳書を読んでない。
小説とかはほぼ日本のものだ。
読んでも、なんか途中で挫折。
格闘してまで読む気もしないし、、、

でも、
とんがったものに出会ってみたい。

ので、少しずつ混ぜていこう。

とりあえずハリーポッターからかな。
誰に聴いても面白いって。


洋書がよめたらもっとイイけど。


shimokawa

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2008/06/25

【book】「とらちゃん的日常 」

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とらちゃん的日常
中島 らも (著)

この本に芸創がでてきた。
今拙者が働いているところだ。

四十代も半ばを過ぎて恥ずかしい作詞  そういうわけでスタジオをとったのだが、このスタジオがすごかった。大阪の旭区が金を出して創った「芸術創造館」というところで、以前ここでリリパット・アーミーの芝居をうったことがあるのだが、録音スタジオがあるということは知らなかった。  まずスタジオがとにかく広い。グランドピアノが一台、でんと置いてある。それから卓(ミキシング・テーブル)がすごい。・・・

芸術創造館にはプロ仕様にぜんぜん耐えうるレコーディングスタジオがある。
しかも安い。
あまり知られてないが、けっこうメジャーなミュージシャンが使っていたりする。

録音するなら芸創がいいですよ。

近々芸創RECという企画も始まります。これはいいですよ。
もうすぐチラシが出来上がります。是非ご応募ください。


あと猫も飼いたい。

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2008/06/09

【book】『Hot Pepperミラクル・ストーリー—リクルート式「楽しい事業」のつくり方』

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Hot Pepperミラクル・ストーリー—リクルート式「楽しい事業」のつくり方
平尾 勇司 (著)

読み終えた。
クーポンマガジンという新しいジャンルを作り上げたHot Pepper。

大変だったろう情景がうかびます。

なんとかしようか

‘PAN’

何か活路があるはずだ。


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2008/05/31

【book】『察知力』

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察知力 (幻冬舎新書 )
中村 俊輔 (著)

そら買うでしょ。サッカー好きだったら。
中村俊輔が新書ですから。

読み終えました。
本書を通してひたすら同じことを繰り返し繰り返し書かれていました。
練習に練習を重ねて着実にステップアップしてきた中村俊輔の人となりが分かります。

サッカー指導者として歩むと名言してます。
楽しみです。

‘引き出し’を増やす作業。
要望に応えれるためのシュミレーション。
与えるために持っておくということの大事さを再確認。

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2008/05/28

【book】「へんな会社」のつくり方

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「へんな会社」のつくり方 (NT2X) (単行本)
近藤 淳也 (著)

はてなアイデアのアイデアは面白いな〜。
何かに使えるかも。

近藤淳也、要チェック!!

京都の会社だし、
いつか
どこかで
なんか
あれば
いいな。

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